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代表メッセージ

明日の暮らしを創造します。

タカダビルテック株式会社 代表取締役社長

正司 茂希

私どもタカダビルテック株式会社は、新建材に代表する、あらゆる内装材、外装材、住設機器、そして木材製品までも取り扱い、住まいづくりを支援する、総合販売流通の役割を担ってまいりました。 そして今、世界に類をみない急激な少子高齢化社会を迎える中で、住まいに対する意識も変化し、福祉的観点・自然環境の保護、耐震性各々を兼ね備えた、安心・安全・健康で快適な暮らしと、確かな品質を保証する住まいづくりが求められ、社会の価値観は益々多様化し、政府主宰の超長期優良住宅を見据えた、新しい価値基準が必要となってまいりました。 しかし、どのような時代であっても、変わらないもの、それは人々が求める住まいの「快適さ」と「安らぎ」です。鉄骨や、コンクリートには無い、木肌の優しさや温もり。地球的にますますエコロジーの意識が高まるなか、木材のもつ機能や、人体への影響が改めて見直され、文明の進歩に反比例するかのように、夢のマイホームはぜひ“木造“でと考える人が増加しているのも事実です。 そうした中、私どもは「確かな品質」の商品を、「タイムリーで正確な配達」と「リーズナブルなお値段」でご奉仕する、一貫した姿勢を持ち続けて参りました。また、時代の変化を的確にとらえ、お客様と常にその情報を共有するため、太陽光発電・オール電化についての勉強会や、月に一度の定例勉強会「リフォームサッミト」などを開講しております。お客様と二人三脚のスキルアップを目指し、時代の変化とともに変わる建築法の改定にも素早く対応し、販売流通だけでなく、情報をもトータルで支援する、コーディーネーター機能の強化こそ、これからの建築業界における要企業としての使命であると考え、実践しております。 激しく変わる時代に対応し、住まいづくりのベストパートナーとして、より一層の地域社会の発展に貢献する企業を目指し、これからも邁進してまいります。

社訓

限りなき前進、それが私たちの合言葉です。

家族で健康で暮らすことのできる住宅
私たちは安全で格安な建築資材を供給できる商社です

Family

Health

House

会社概要

会社名
タカダビルテック株式会社
代表者
正司 茂希
所在地
奈良県御所市茅原78-1
資本金
1,000万円
設立
平成5年4月1日
電話
<TEL>0745-62-9783 <FAX> 0745-62-8670
従業員
60名
取引銀行
南都銀行 御所支店 / 三井住友銀行 奈良支店
許可登録
奈良県知事  許可(般-23)10943号
事業内容
建築内装材及び建築外装材の卸販売ならびに工事請負
■外装工事(ALC工事、パワーボード工事、ヘーベルライト工事、アスロック工事、サイディング工事、屋根工事、板金工事、  防水工事、塗装工事、左官工事)
■内装工事(軽天下地工事、ボード貼工事、床 フローリング工事、タイル工事、耐火被覆工事、クロス工事、洗い工事、  水道工事、電気工事)

会社沿革

ホームページリニューアルにつき現在制作中

SDGs

タカダビルテックのSDGs取り組み事項

2030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。
2030年までに、全ての人々の、適切、安全か安価な住宅及び基本的サービスへのアクセスを確保し、スラムを改善する。
2030年までに、包摂的か持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。
2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。
2030年までに、全ての人々の、適切、安全かつ安価な住宅及び基本的サービスへのアクセスを確保し、スラムを改善する。
2030年までに、包摂的か持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。
2020年までに、合意された国際的な枠組みに従い、製品ライフサイクルを通じ、環境上適正な化学物質や全ての廃棄物の管理を実現し、人の健康や環境への悪影響を最小化するため、化学物質や廃棄物の大気、水、土壌への放出を大幅に削減する。
さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。